いよいよほんばん!

ふ!
浮月です。
・いよいよ本番
二日目から自分は本番です(´ω`)
トリコロ島にしかいない予定なのです。とりあえず(苦笑
だって他の島行くと欲しくなっちゃうんだもんーーー(つД`)(キモイですよ>俺
今年の五
ラストスパート。
・本
◆『半分の月がのぼる空』シリーズ (橋本 紡)
良い意味でも悪い意味でも思い出に残ることになった小説。
自分の読書趣味のきっかけを作った作品であり、その作品がまた色々と繋がってしまうのは世の理か。
◆『終わる世界、終わらない夏休み』 (あきさか あさひ)
クロチャンのパクリ言われてますが、個人的には例のケータイ小説に比べたら数億倍ましですよ←
単純な子なのでワクワクしながら読み進めてしまいました。一気に読み進む度では文学少女に次いでなんだよなぁ。
◆『上等。』シリーズ (三浦 勇雄)
屡那さんの絵が素晴らしいのですよ。
個人的に大目玉さんがいいんだよ! おとなし大目玉さんとかたまらんじゃないか!! と言っても中々皆さん納得してくれなくて僕は涙を流したのも良い思い出です(お
◆『さよならピアノソナタ』 (杉井 光)
ここ最近読んで印象に残ったなぁ。と。
ちーとばかし音楽をかじっていた自分にとっては、頭の中でそのフレーズが出てくるので中々楽しめましたよ。
是非続編を。そしてその際はショパンのスケルツォ第二番をだなぁ(ry
◆『キッチン』 (吉本 ばなな)
一般書が無いのは流石にアレなので(苦笑
日常を舞台にしてゆっくりと物語が進むそれは自分が心地よく感じるジャンルな訳です。
読んでてまったりとできるよなぁ。と。こういう作品を作れたら良いなぁと思います。

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