あなたに逢えるように…

ふ!
浮月です。
“文学少女”と慟哭の巡礼者』を読了する。
タイムログにも書いたけれど、落とし方がある種劇的で、昇華されるような心地よさだった。
よくああ纏められたよなぁと思う。これ以上語るとネタバレになるので自重。
そして『付喪堂骨董店 3―“不思議”取り扱います 3』も最終章を除いて読了。
相変わらずのテンポで進むのが凄く好き。
そしてとても寂しさを感じてしまいながらも、悩んでしまう話があるのも。
三章は、色々と考えてしまう話。
そして何だか読みたいなーリストが凄いことになる。
おおお……俺はこんなに本を読みたいのか。とやや感動を覚えながらも、全部がラノベなので説得力のかけらもない気がして来た。
新書は本屋でぶらーっとして、いわゆるティン!ときたものを取るからなぁ。
あー、ちなみに国家じゃない方の品格の奴は読む気すら起きません←
BMS難易度表が更新されたので、興味のある人は要チェック。
+にうす
どうも小学校から英語が始るらしい。
こういう話を聞くたびに、中学時代の英語教師に「先生、子供が生まれたら、やっぱり早いうちから英語教えるんですか?」と質問した後の回答を思い出す。
「日本語をしっかりと身に着けるまで教えるつもりは無い」
先生はそう言っていた。
当時の自分は、ふーんと思うと同時に、何だか判らないでもないのかなーと漠然と思っていた。
今ならその考えがわかる気がする。同時にお上さん方は何考えてんだかねーと思うのだけれども。
メールで年上に平気でタメ口を使い、あたしゎとか使ったりして、八つや廉価が読めないような奴らがろくな英語を扱えるとは思えないのだけれども。
「”姓”を持たない」を「”性”を持たない」と読み違えて、family nameと書くところをsexと書く子供が続出しそうだなぁと思う。
とりあえずさ。見ず知らずの奴にメールを送る時は
初めまして。○○と言います。
位は書けよってこと教えて欲しい。

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