始発組のトイレ現状ってどうしてるのかなぁ、と思ったり。
自分が始発組してた時は基本的に臨時のトイレとか、あるいは列のすぐ側のトイレは使いませんでした。
だって並ぶから。異様なくらい並ぶから。男の小で30分は泣きそうになった。
ただ、仮設トイレは空いてる率が高かった気が。
自分はお腹を良く下す(というか一度下してすっきりしないと不安になる)ため、公衆トイレを基本使いましたが。
個人的によく使ったのはつどい橋付近にあるトイレ。
さほど列から離れてはいないですし、それにしてはほかと比べて幾分か空いたし、また橋の両端にトイレが設置されてるので分散されているのも良かった。
反則っぽいですが、ブルジョワジーな方はゆりかもめに乗って青海駅で降り、すぐ側の東京レジャーランド(24時間営業)のトイレを借りるのがいいかも。
りんかい線の東京テレポート駅のトイレを借りる人もいるんですが(自分も実際テレポート駅まで歩いて切符買いました)、込んでる場合があるので泣きを見るかもしれません(自分がそうでした......
自分の最終的な行動としては、レジャランまで準備運動がてら歩いて行って(一つ前の記事にある通り、大体徒歩で20分)トイレ借りました。
帰りはゆりかもめ使ってしまいましたが。
でも、それも数年前の話な訳で。
恐らく今はもっとスマートな方法があるんだろうなぁ、と思ったり。
・たったひとりの、あなたへ
物凄く変だけど
あなたの言葉を見た瞬間
本当にしあわせでした。
おかしいよね。でも本当の事。
だから、純粋に
さよなら
そして
ありがとう
でも、忘れないで。
私がいたという、事実を。
私も、あなたを忘れない。
+今日の更新はお休みさせていただきます。
ごめんなさい。
+春の雨音は硬く 冷たい
あの音の連なりを聴く度に蘇るはぬくもり
そして 涙
+あの星が今の私を見た時
その時の私は どう過ごしているのでしょうか
+段々と陽が落ちていく
あの茜色はしばらくの間 視線の先に残る
闇が訪れるのは一瞬
後ろを見る 闇しかない
闇に怯え茜色に縋ろうと前を向く
ほら
もう視線の先に茜色なんて消えてしまっている
+夜が微笑む時は大抵美味そうな餌がある時だ
月は明るく、星は瞬いてる時でなければならない
それしか希望を持てないものが出るから
それしか縋るものがないものが現れるから
無ければそこで終わってしまう
言うならば肥えてない豚を食うようなものだ
だから肥やさなければならない
夜は絶妙のタイミングでカーテンをかける
そして宴が始まる
苦しみ 嘆き 嗚咽のアンサンブルを聴きながら
恐怖や絶望を囁き始める
夜は まだ始まったばかりだ
自分自身を治療しに行きます。
自分自身に革命を起こしたい。
今年、最後に与えられた課題。
自分自身を治療しに行きます。
あ、もちろん更新は今までどおり行いますよ。
これは一種の意思表示です。
近いうち病院に行きます。
自分自身をはっきりと見つめ直しに。
治った際に、もう一度
気持ちを伝えるために。
自分自身を治療しに行きます。
+縁をひとつ、ふたつとつなげて輪を作る。
「これは何ですか?」少年は聞く。
「人生だよ」彼は答えた。
+緊張を解す為に手の甲に『入』を三回書いて舐めてみた。
何にも変わんないじゃないか。
+夜、一人、静かな部屋でパソコンをする。
パソコンの電源を落とす。
更なる静寂が 姿を現した。
+ひとりぼっちの月
ひとりになれない星
+1日1言葉
それで幸せが育つ
+祈りを受け止める月の明りが
少しずつ揺らいでいる
+息をふっと吹いて砂を散らす
あなたは何処にいるの?
砂の向かっていく先に
あなたはいるの?
+たったひとつの想い出が
空へ舞って 散っていった
残ったのは なに?
+あの日 あの時
月明かりだけが私を見ていた
あなたは私を見ないようにして
周りも私を無視しだして
声は夜空に消えて
星すらも雲に隠れて
その時 消えたと思った
ひとりになりたくない…!!
その時 白い光が私を照らした
私を見つけてくれたのは 月明かり
孤独と絶望に支配された私を
空から見下ろすその光は
どのように感じたのだろう
哀れみ?
同情?
それとも……
私は 消えていなかった
照らしてくれる限り 私はここにいる
1.何度も何度も繰り返し穴を掘り
何度も何度も繰り返し穴を埋め
本当に穴を埋めてるのか判らなくなってくる
2.タバコの煙で出来る星屑
3.手をつなげる事を 幸せと思えれば……
4.本物はどれか
5.力を秘めた原石を磨く技術がないことを
これほど悔いることはなくて
6.本当の勇気とは何なのか
本当の努力とは何なのか
そして それらを計る物差しを
私はもっているのか
7.「うん」
それだけで、嬉しい。